【悲報】なんとなくデザインは終わりの時代。

【悲報】なんとなくデザインは終わりの時代。

今回はホームページ制作時迷子になりそうな人に「構成の考え方」についてお伝えします!

構成を考える4ステップ

「構成を考える」と言っても、何から考えれば分からないって人多いのではないでしょうか?

そこで、みなさんに4ポイントをご紹介します!

1.タイトル・メニュー

タイトルはホームページ訪問者が検索するキーワードと関係のあるものにしましょう。

例えば、大阪で不動産の相談をしたいと思っているユーザーの場合、タイトルに『不動産』そして『大阪』の言葉があると『大阪で不動産の相談ができそうなサイトだ』と認識できますよね。

2.メインビジュアル・キャッチコピー

このエリアには、1.で決めた内容を連想できる画像やキャッチコピーを入れることが望ましいです。

3.商品情報

自社で主力としている商品・サービスの情報を掲載しましょう。

ここでは、商品・サービスの特徴・サービスの流れ・価格などを掲載します。

4.コンバージョンへの導線設計

コンバージョンとはサイトにおける『最終的な成果』のことを指します。

例えば、「お問い合せ」「購入」をコンバージョンとすることが多いでしょう。

ユーザーがお問合せしたい!と思ったタイミングでいつでもクリックできるようにコンバージョンに繋がるボタンは常時見える箇所に設置しておきましょう。

まとめ

どんなホームページを制作すればいいか分からない方、ホームページの無料相談も承っております。

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